2012-08-01から1ヶ月間の記事一覧

インドカレー

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll N20代の頃、アルバイト先で最初のカレー作りを覚えて以来、カレーを作り続けています。自己流です。しかし私の住む山口の田舎にも、数年前からインドの方が店を出し始めました。その味に刺激され、スパイスから作るカレーに…

イタリアン

Nikon D3X &AF-S 14-24/F2.8 G ED記憶では3~40年前からあるイタリア料理のお店、阿知須にあります。妻の話ではビーフのピザがすばらしかったそうです。壁を覆うアイビーが歴史を語っています。

汽笛

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll NSLの「汽笛」を聞き、不快だと言われる方にはまだお会いしていません。独特の和音で構成され、心地よく、その音は魂を揺さぶる感さえあります。ある方の記述によると「警笛(ホイッスル)を以前は「汽笛」といっていましたが…

目印

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll N停車中のSLの車輪の位置を示す目印/JR新山口駅

最初の写真、トマトの終わり

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll Nフォトレンダー58mmで撮った最初の一枚です。あれから三週間、秋の気配の訪れとともに、トマトの苗を引き上げました。

自転車屋の猫

Nikon D3X &AF-S 14-24/F2.8 G ED湯田の町を歩くと、商店の前に置かれた中原中也の句と石の猫(と思うのですが... )が目を引きます。猫それぞれに表情があり、とても愉快なのです。/山口市湯田

酒屋の猫

Nikon D3X &AF-S 14-24/F2.8 G ED湯田温泉

初めての海

Nikon D3X & Distagon T*1.4/35mm今年の夏、初めて海に来ました。瀬戸内海も捨てたものではありません。/防府市

シーズンの終わり

Nikon D3X & Distagon T*1.4/35mmこの時期「海の家」に人影はありませんでした。海はきれいですが、盆を境に人を刺すムシが現れます。子供の頃はそんなことは気にもせず、夏休みを最後まで楽しみましたが。

足湯

Nikon D3X &AF-S 14-24/F2.8 G EDホテルや旅館、そして飲食店が軒を連ねる山口市湯田。この町の通りに「足湯」が二箇所設けられています。これは公園の一角にあるもので、冬に来てみたいものです。/山口市湯田

セイタカアワダチソウ

Nikon D3X & Distagon T*1.4/35mmアワダチ草の種は道路の脇、土などない岩地のような所に落ちたようです。鳥に食べられず、アスファルトとコンクリートの隙間に根を下ろし頑張っています。イエスが語られた「種まき人の例え」を思い出します。

Sunflower

Nikon D3X & Distagon T*1.4/35mm八月の半ば、夏の後ろ姿が見える頃です。/山口市宮野

SL展示_機関部

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll NSLの機関部を初めて見ることができました。

SL展示_親切

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll N機関部を見学し、石炭を釜に投入_カメラを渡すとそのスナップを撮って下さる親切な運転士の方がおられました/新山口駅

懐かしきSL

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll N新山口駅(旧小郡駅)で偶然(夏休みだからでしょうか)「SL C571」の展示を見ることができました。見事な造形です。 今週末、留守にします。それで次回の更新は8/14(火曜日)になります。

C571

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll Nフォトレンダー NOKTON 58mmF1.4です。58mmという画角がどうなのか、まだ良くわかりません。この画角はCanonの50mmに慣れていたので、わずか8mmの違いですが、85mmのような印象を受けます。デジタルのために作られたレンズ…

2番ホーム

Nikon DX3 & NOKTON 58mmF1.4SLll N2番ホームの先、その先の向かい、1番ホームでSLの展示が行われていました。/新山口駅

金物店

Nikon D3X &AF-S 14-24/F2.8 G ED「会社30年」と言われた時代があります。変化する世の中で、企業や会社の息の長さを物語る言葉のようです。ここはかつて老舗の金物店で、二階にかかる立派な看板がそれを物語っています。堂々としたとても立派な建物です。今…

千日町

Nikon D3X &AF-S 14-24/F2.8 G ED防府市の中でも古い町並みが残る千日町。電話が普及していなかった時代、商いの必要から商店には比較的早くから電話がひかれたようです。軒先にかかる電話番号の木札、懐かしく思われる方もあるかも知れません。/防府市